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興味の幅(
広告ウーマン★ 広告が分かれば、オンナが分かる。)
今日のオススメ
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人間はチューリングマシンに向かっている(
So-net blog:港区赤坂四畳半社長)
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なんちゃって大企業?「テラメント」の実態 (01/30)(
高田大輝ブログ「ニュースいーたいほーだい」)
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ユニバーサルサーチで PR も動画も SEO になる日:実例(
今日のニッパウ)
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諸君 私は個人ニュースサイトが好きだ(
最終防衛ライン2)
ジャンル分けについては後記に書きました
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ガラパゴスで暇人は国富に非ず(
雑種路線でいこう)
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どんな方針じゃ(
三四郎の日々)
これは異常ですよ
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品格。(
自分磨き。)
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[英語問題] 「英語で国際交流」って誰と交流する気なんだ、誰と。(
女教師ブログ)
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NHK・朝日新聞に藤林杏登場 警察はいつでもブロガーを逮捕できる(
湘南自転車。)
著作権は民事と刑事が別だという話も聞きますが
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地方×ネット=可能性(
心ごころ)
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[捨て言]「ゆとり教育」で見えてきたのは(
深く考えないで捨てるように書く)
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させていただく症候群はプロの世界まで…(
人材派遣業界 社長ブログ あるがままに-浦登記の部屋-)
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知ってて言っているんだよな?(
責任なんて絶対とらねぇ)
今日のオススメ2
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姿勢の話(
大須は萌えているか?)
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尊敬と銭(
地を這う難破船)
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例の削除騒動について。 (01/29)(
殿下執務室2.0 β1)
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マクド残酷物語(
田無の万華鏡 (旧名田無の日記帳))
物が安いことはよくない、と松下幸之助さんが言ってました
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宣伝にかける金(
道場主雑記)
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敢えて不便を取り入れる(
日々改善 〜生き残る企業になるために〜)
編集後記:ジャンル分けはDONTAKTではしません。理由は少し長くなります。
私は図書館によく行っていたのですが、その時に一番困ることが図書館の本がほとんどジャンル分けされていることなんです。私は面白い本を探しに行っているのであって、特定のジャンルについて調べているわけではありません。そのため、たとえば私の興味のないジャンルであるスポーツの棚に面白い本があったとしても、「野球のルール」「サッカーの戦術」「マラソンの楽しみ方」と、全く興味の沸きそうにない本の中に面白い本が埋もれてしまい、その面白い本を探すためにものすごく時間を無駄にしてしまう感じがしました。そこで利用していたのが、新刊本を扱ったコーナーです。ここではいろんなジャンルの本が雑多に並べられているため(新刊というくくりのみ)、自分の興味のある本を探しやすかったのです。つまり、ジャンル分けされていると面白い本だけを探すのには向いていないと思うのが、ジャンル分けをしないことにした理由の一つです。
もう一つの理由が、自分の知らないことには興味を持つことができないからです。たとえばテレビによく出てくるような女優さんを、「奇麗だな」「かわいいな」と興味の対象にすることは簡単にできますが、ある日突然見かけた近所の女性に興味を抱くこともあるはずです。たとえ自分の興味のある対象が近くにいたとしても、知ることがなければ興味を抱く可能性も生まれないわけです。つまり、ジャンル分けをしないことによって自分が知らない新たな興味の対象が生まれる可能性もあるのではないかと思うのですよ。
結論1、面白い記事を探すだけならジャンル分けは必要ないのではないか
結論2、ジャンル分けをしないことにより新たな興味の対象が生まれる可能性もあるのではないか
うまく伝わってるか不安ですが、こんな感じでDONTAKTはジャンル分けをしないことにしています。
- 2008/01/31(木) 13:41:10
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